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FAQ(よくあるご質問について)

■利用申込みの手続きを教えてください
■口座開設は誰でもできますか?
■本人確認書類には、何を用意すればよいですか?。
■取引に使うシステムにはどのようなものがありますか?
■「WEBブラウザ方式」の取引画面にログインができません。
■「専用ソフトウェア方式」または「携帯電話方式」の取引画面にログインできません。
■注文ができません。「取引パスワードを入力してください。」とメッセージが表示されます。
■「取引パスワードが正しくありません」と表示され発注できません。
■顧客別預託額公開WEB(大阪証券取引所のサイト)にログインできません。
■パスワードを忘れてしまいました
■口座番号がロックアウトされました
■パスワードを変更するには、どうすればよいですか?
■必要証拠金とは何ですか?
■通貨ペアごとの必要証拠金額を教えてください。
■証拠金基準額とは何ですか?
■証拠金を入金したいのですが?
■証拠金を出金したいのですが?
■証拠金不足とは何ですか?
■ロスカットとは何ですか?
■スワップポイントとは何ですか?
■スワップポイントの額を教えてください
■取引報告書はどこで見ることができますか?
■登録の住所を変更したいのですが?
■登録のメールアドレスを変更したいのですが?
■登録の出金先口座(お客様銀行口座)を変更したいのですが?
■口座を解約したいのですが?

■利用申込みの手続きを教えてください

当サイトから、もしくはお電話にて口座開設資料をご請求ください。お客様のご自宅へ、口座開設資料一式をご送付いたします。送られてきた書類をよくお読みいただき、申込書類にご記入・ご捺印のうえ、「本人確認書類」を添えて光世証券へご返送ください。申込書類の到着後、内容の確認・審査その他の手続き完了後、お客様に「口座開設完了通知書」を簡易書留郵便(転送不可郵便)でお届けいたします。

詳しくは、「お取引を始めるまでの流れ」をご覧ください。

≫ 「お取引を始めるまでの流れ」はこちら

■口座開設は誰でもできますか?

お客様が、次に掲げる基準を満たしている場合に、口座開設をお申込いただけます。

なお、この基準を満たしている場合でも、審査の結果、ご希望に添いかねることがございます。口座開設をお断りした場合の理由は開示しておりませんのでご了承ください。

【個人のお客様の口座開設基準】

  1. 日本国内に居住していること。
  2. 未成年者(満年齢で20歳未満)ではないこと(但し、親権者の同意書を差し入れることで口座開設は可能)。
  3. 満年齢で80歳以上の場合、家族の連絡先等を事前に届け出ておくこと。また、家族への連絡に同意すること。
  4. 民法に定める制限能力者(2.を除く)ではないこと。
  5. 当社から交付された日本語による取引報告書その他の書面の記載内容が理解できること、及び日本語による電話等での会話ができ、意思の疎通に支障がないこと。
  6. 当社の定める約款、規則等にご同意いただけること。
  7. 「組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律」に定める「疑わしい取引」を行おうとする者ではないと見なされること。
  8. お客様が有価証券もしくは市場デリバティブ取引について相当の知識があり、取引の仕組みを十分理解していること。
  9. 当社からの、電子メール及び電話での連絡が確実にとれること。
  10. インターネットの利用環境が整っていること。
  11. その他当社が定める事項。

【法人のお客様の口座開設基準】

  1. 日本国内に本社(本店)があること。
  2. お客様の法人情報および取引担当者を正確にご登録いただけること 。
    取引担当者の基準は次のとおりです。
    1. 満年齢が満20歳以上であること。
    2. 日本国内に居住していること。
    3. 当該取引担当者が有価証券もしくは市場デリバティブ取引について相当の知識があり、取引の仕組みを十分理解していること。
    4. 当社から交付された日本語による取引報告書その他の書面の記載内容が理解できること、及び日本語による電話等での会話ができ、意思の疎通に全く支障がないこと。
    5. 口座名義人である法人の役職員であること。
  3. 当社の定める約款、規則等にご同意いただけること。
  4. 「組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律」に定める「疑わしい取引」を行おうとする者ではないと見なされること
  5. 当社よりの、電子メール及び電話での連絡が確実にとれること。
  6. インターネットの利用環境が整っていること。
  7. その他当社が定める事項。

■本人確認書類には、何を用意すればよいですか?。

≫ 本人確認書類についてはこちらをご覧下さい

■取引に使うシステムにはどのようなものがありますか?

インターネットを利用した取引システムとして、以下の3方式をご用意しております。操作方法等については、各方式の操作マニュアルをご覧ください。

  • 「WEBブラウザ方式」

    お客様がご利用のパソコンから、WEBブラウザを利用し、インターネット経由で発注・照会を行います。シンプルな取引画面ですので、初めてのお客様でも安心して操作いただけます。こちらの取引画面より、「取引報告書」等の電子交付書類をご覧いただけます。

  • 「専用ソフトウェア方式」・・・お客様がご利用のパソコンに、専用ソフトウェアのインストールを行い、インターネット経由で発注・照会を行います。カスタマイズ性が高く、チャート表示、スピード注文など、プロ向けの高機能なシステムがご利用いただけます。
  • 「携帯電話方式」・・・携帯電話からもご利用いただけますので、いつでも、どこでも発注や照会が可能です。

≫ 操作マニュアルはこちら

■「WEBブラウザ方式」の取引画面にログインができません。

入力内容に間違いはありませんか?

口座番号・パスワードは、口座開設完了通知書に記載されているとおりにご入力ください。「(初期)ログインパスワード」は、初回ログイン時に必ず変更しなければなりませんので、2回目以降のログイン時は、新しく設定したものをご使用ください。アルファベットは、大文字と小文字を識別しますので、設定されている(または、変更された)とおりにご入力ください。

詳しくは、「WEBブラウザ方式」操作マニュアルをご覧ください。

≫ 「WEBブラウザ方式」操作マニュアルはこちら

■「専用ソフトウェア方式」または「携帯電話方式」の取引画面にログインできません。

入力内容に間違いはありませんか?

入力した口座番号およびパスワードが正しい場合は、以下の原因が考えられますのでご確認ください。

  • 口座開設後の最初のログイン時や説明書等の書面内容に変更があった時など、「WEBブラウザ方式」の取引画面にお取引に関する書類が表示されます。この書類のご確認とご同意手続きが完了するまでは、「専用ソフトウェア方式」または「携帯電話方式」の取引画面にログインすることができません。
  • 「専用ソフトウェア方式」および「携帯電話方式」の取引画面には、「(初期)ログインパスワード」でログインすることができません。「(初期)ログインパスワード」の変更をまだされていなければ、「WEBブラウザ方式」の取引画面で変更してください。変更済みであれば、新しい「ログインパスワード」でログインしてください。

詳しくは、「専用ソフトウェア方式」・「携帯電話方式」操作マニュアルをご覧ください。

≫ 「専用ソフトウェア方式」・「携帯電話方式」操作マニュアルはこちら

■注文ができません。「取引パスワードを入力してください。」とメッセージが表示されます。

注文入力の際、取引パスワードを入力する必要があります。注文入力画面下にある入力欄に、取引パスワードをご入力ください。

「専用ソフトウェア方式」の取引画面には、取引パスワードを自動入力する機能があります。注文入力にスピードを重視されるお客様は、こちらをご利用ください。ただし、誤発注等には十分にご注意ください。利用方法は、「専用ソフトウェア方式」操作マニュアルをご覧ください。

≫ 「専用ソフトウェア方式」操作マニュアルはこちら

■「取引パスワードが正しくありません」と表示され発注できません。

入力内容に間違いはありませんか?

「(初期)取引パスワード」は、初回ログイン時に必ず変更しなければなりませんので、新しく設定したものをご使用ください。アルファベットは、大文字と小文字を識別しますので、変更されたとおりにご入力ください。

■顧客別預託額公開WEB(大阪証券取引所のサイト)にログインできません。

入力内容に間違いはありませんか?

口座番号・パスワードは、口座開設完了通知書に記載されているとおりにご入力ください。パスワードをご変更済みの場合は、新しいパスワードをご入力ください。アルファベットは、大文字と小文字を識別しますので、設定されている(または、変更された)とおりにご入力ください。

パスワードの変更入力をされた場合、新しいパスワードが有効になるまで日数を要します。その間は、変更前のパスワードでログインしてください。

■パスワードを忘れてしまいました

「ログインパスワード」・「取引パスワード」・「大証パスワード」のいずれかをお忘れになられたお客様は、お問合せ窓口までご連絡ください。パスワードを初期化させていただきます(口座開設完了通知書に記載のパスワードに戻します)。

口座開設完了通知書がお手元にない場合は、その旨お申し出ください。「パスワード再発行通知書」をご登録のご住所に簡易書留郵便でご送付いたします。通知書の到着までに数日かかる場合もございます。なにとぞご了承ください。

※お客様の大切な情報ですのでセキュリティの観点から、お電話ではパスワードをお答えすることはできません。

■口座番号がロックアウトされました

口座番号がロックアウトされた場合、お問合せ窓口までご連絡ください。

■パスワードを変更するには、どうすればよいですか?

WEBブラウザ方式の取引画面にログイン後、メニューにある「口座情報」の「口座情報照会」画面の「パスワード変更へ」ボタンをクリックしてください。「ログインパスワード」・「取引パスワード」・「大証パスワード」のパスワード変更が行える入力画面が表示されます。こちらより変更したいパスワードをご変更ください。

パスワードは英大・小文字、数字(以上、全て半角)、またはそれらを組み合わせて設定してください。

詳しくは、「WEBブラウザ方式」操作マニュアルをご覧ください。

≫ 「WEBブラウザ方式」操作マニュアルはこちら

■必要証拠金額とは何ですか?

「必要証拠金額」は、新規発注、建玉維持に必要な証拠金を算出する際に、基準単位となる証拠金の最低基本額です。

新規発注に必要な証拠金額(発注必要証拠金額)は、1取引単位あたりの必要証拠金額に注文枚数を掛けて算出します。なお、同一の通貨ペアで両建てとなる注文枚数は、発注必要証拠金額の計算から除かれます。

建玉維持に必要な証拠金額(建玉必要証拠金額)は、1取引単位あたりの必要証拠金額に建玉枚数を掛けて算出します。同一の通貨ペアで売建玉と買建玉が両建てとなっている場合は、数量の多い方の建玉に対してのみ証拠金額が計算されます。

詳しくは、「証拠金について」をご覧ください。

≫ 「証拠金について」はこちら

■通貨ペアごとの必要証拠金額を教えてください。

光世証券では、大阪証券取引所が定める「証拠金基準額」に1.25を乗じて設定しています。「必要証拠金額」は毎週見直されますので、当社ホームページでご確認ください。

詳しくは、「証拠金について」をご覧ください。

≫ 「証拠金について」はこちら

■証拠金基準額とは何ですか?

証拠金基準額は、建玉1枚あたりに必要な証拠金額で、通貨ペアごとに異なります。市場の変動状況をもとに、取引所が、週の最終取引日の立会終了後に計算し、計算日の翌々週の週初から適用されます。最新の証拠金基準額および算出方法等については、こちら( 大阪証券取引所のページ )をご参照ください。

■証拠金を入金したいのですが?

証拠金を入金する場合、光世証券の指定する振込先銀行口座にお振り込みいただきます。

振込先銀行口座はりそな銀行の当座預金口座です。支店・口座番号などは、「口座開設完了通知書」に添えてお送りする「振込先銀行口座のお知らせ」でご確認ください。

振込先銀行口座が分からなくなった場合は、お電話でお問合せください。

【証券取引口座を開設されているお客様へ】

証拠金の振込先銀行口座は、証券取引口座の振込先銀行口座とは異なりますのでご注意ください。

「証券取引口座」から「光世FX取引口座」への振替入金も行えます。振替のご指示は電話でお受けします。「証券取引口座」から「光世FX取引口座」への振替は、受付日から2営業日目にお手続きが完了します。

※ : 営業日とは、土日祝祭日を除いた銀行の営業日のことをいいます。

詳しくは、「入出金方法」をご覧ください。

≫ 「入出金方法」はこちら

■証拠金を出金したいのですが?

証拠金を出金する場合、お取引画面から(または、お電話で)出金依頼を行っていただきます。受付日から2営業日目(※)にお客様のご登録口座へお振り込みいたします。

【証券取引口座を開設されているお客様へ】

「光世FX取引口座」から「証券取引口座」への振替出金も行えます。振替のご指示は電話でお受けします。「光世FX取引口座」から「証券取引口座」への振替は、受付日から3営業日目にお手続きが完了します。

※ : 営業日とは、土日祝祭日を除いた銀行の営業日のことをいいます。

詳しくは、「入出金方法」をご覧ください。

≫ 「入出金方法」はこちら

■証拠金不足とは何ですか?

1日の立会時間終了後に行う値洗いの結果、有効比率が80%未満になった場合は、証拠金の追加預託が必要になります。この状態を「証拠金不足」といいます。証拠金不足が発生した場合は、当日の午後3時(※)までに不足額以上の証拠金をご入金いただきます。入金期限を過ぎてもご入金を確認できない場合には、翌日の午前2時に、すべての未決済建玉を自動的に反対売買(強制決済)します。

※ : 証拠金不足の発生した日が、土日祝祭日の銀行の非営業日である場合は、入金期限を翌営業日の午後3時までとします。

詳しくは、「証拠金について」をご覧ください。

≫ 「証拠金について」はこちら

■ロスカットとは何ですか?

立会時間中に有効比率が50%以下となった場合は、お客様の損失拡大を防ぐ目的から、すべての未約定注文を取り消すとともに(取消可能な未約定注文が残っている場合に限ります)、すべての未決済建玉を自動的に「成行」で反対売買(強制決済)します。

詳しくは、「証拠金について」をご覧ください。

≫ 「証拠金について」はこちら

■スワップポイントとは何ですか?

建玉をロールオーバーすることで発生する2通貨間の金利差調整額です。金利の高い通貨を買建していた場合に受け取り、売建てしていた場合は支払いが生じます。

日々のロールオーバーにより発生するスワップポイント額は、その対象となる建玉にスワップポイント累計額として蓄積され、その建玉を決済することで確定するスワップポイント累計額が売買損益とともに受渡しされます。

詳しくは、「損益の計算方法」をご覧ください。

≫ 「損益の計算方法」はこちら

■スワップポイントの額を教えてください

スワップポイント額は、売り買いともに一本値です。その額は、市場金利を勘案し日々取引所において決定されますので、こちら( 大阪証券取引所のページ )よりご確認ください。また、「WEBブラウザ方式」のお取引画面でもご確認いただけます。閲覧の仕方は「WEBブラウザ方式」操作マニュアルをご参照ください。

■取引報告書はどこで見ることができますか?

「WEBブラウザ方式」の取引画面(「口座情報」⇒「電子交付書類閲覧」画面)でご覧いただけます。

電子交付される書類は、以下の4種類です。

  • 「取引報告書兼取引残高報告書(日次)」

    お取引日毎に、お客様の「口座(証拠金)状況」、「取引明細」、「建玉残高」および「証拠金入出金明細」が記載されています。

  • 「取引残高報告書(四半期)」

    3・6・9・12月末基準で3 ヶ月毎に作成されます。期間内の「口座(証拠金)状況」、「取引明細」、「建玉残高」および「証拠金入出金明細」が記載されています。

  • 「年間損益報告書」

    1年間の損益を計算した報告書が作成されます。確定申告にご利用いただけます。1月上旬に前年分が作成されます。

  • 「年間取引明細書」

    1年間のお取引の明細が記載されています。1月上旬に前年分が作成されます。

詳しくは、「WEBブラウザ方式」操作マニュアルをご覧ください。

≫ 「WEBブラウザ方式」操作マニュアルはこちら

■登録の住所を変更したいのですが?

お問合せ窓口までご連絡ください。変更に必要な用紙をご送付いたします。

■登録のメールアドレスを変更したいのですが?

「WEBブラウザ方式」の取引画面(「口座情報」⇒「お客様情報詳細」画面)で変更が可能です。

※最大2つのメールアドレスを登録することが可能です。

詳しくは、「WEBブラウザ方式」操作マニュアルをご覧ください。

≫ 「WEBブラウザ方式」操作マニュアルはこちら

■登録の出金先口座(お客様銀行口座)を変更したいのですが?

お問合せ窓口までご連絡ください。変更に必要な用紙をご送付いたします。

※ご登録できる出金先口座数は1口座です。

■口座を解約したいのですが?

お問合せ窓口までご連絡ください。解約に必要な用紙をご送付いたします。